軽井沢 北軽井沢
リゾート物件 中古別荘 中古ログハウス
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群馬県ー地域別
長野県ー地域別
最終更新日時 2025.4.3 14:48
注目の物件

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ペンション薪ストーブ

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ログハウス薪ストーブ管理体制

群馬県吾妻郡 嬬恋村 2LDK+ロフト 1,980万円
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ログハウス田舎暮らし薪ストーブ
地域のご紹介
軽井沢エリアの中古別荘やログハウス購入へ。豊富な不動産物件探しのページです。売却相談も日本マウントへ。高級家具付きなどすぐにも軽井沢ライフを始められる物件も多数あります。温泉付き、中古ログハウス、古民家などが得意な不動産会社です。軽井沢は、長野県佐久地方にある地名で一般的に長野県北佐久郡軽井沢町、旧軽井沢地区や軽井沢町全体を指します。現在は避暑地・観光の町として知られる軽井沢ですが、その避暑地としてのスタートは1886年(明治19年)、カナダ生まれの宣教師アレキサンダー・クロフト・ショー氏が当地を訪れ、その美しい清澄な自然と気候に感嘆し、家族、友人たちにそのすばらしさを推奨して、その夏この地へ避暑に訪れたのが最初だと言われています。「上信越自動車道」や「長野(北陸)新幹線」などの整備とともに、首都圏とのアクセスがより身近になった現在、軽井沢を居住地とする方々や、週末に軽井沢で静養する別荘客もさらに増えています。北軽井沢は、浅間山北麓の一帯に位置する群馬県吾妻郡長野原町の西南部に位置しています。北軽井沢は、大正時代まで「地蔵川」という地名でした。法政大学の教授や関係者らによる別荘村ができた頃、別荘に来る人たちが北軽井沢と通称で呼ぶようになり、その後、その呼び方が定着したので昭和61年に長野原町が南部地域を「北軽井沢」に正式変更しました。大正時代には、草軽電鉄(草津~軽井沢間)が開通、昭和初期頃から避暑地、別荘地としてにぎわい、岩波書店創業者の岩波茂雄氏や劇作家の岸田国士氏ら、たくさんの文化人が別荘を建てました。現在は「きたかる」の呼名でリゾート地として親しまれています。